39日目
最後の大妖精を開放するべく双子馬宿へ。

川の上流に楽団員を運び、4人目の大妖精が出現。一連のチャレンジもこれにて完了。

ウマナリ楽団改めウマナリンク楽団にすると言い出した。ウマナリの方が良いな~

ポッケが破けるくらいの褒美をくれると言って100ルピーをよこす団長。ありがたいけどそんなんじゃポッケ破けないよ
これからはどこの馬宿に行っても、楽団が居るみたい!これは嬉しいなあ。演奏してる曲ってエポナの歌だよね。

あと、馬宿で思い出したのでリバーサイド馬宿のオッサンに頼まれてた女神像の写真を見せに行った。
他の馬宿でも、額縁に飾る絵のために写し絵を見せるのがあるみたい。他全部スルーしてた。


ハテノ村に行き、学校のチャレンジを終わらせる。思い出した時にやるのだ
歴史の授業と家庭科の授業に協力し、リンクも先生となった。すると外にある畑を使って良いと言われた!
これは良いぞ。マックスラディッシュとかも育てられる……

次に、イチカラ村を目指す。
村のすぐ横に作業場があって、ゾナウギアがいっぱい落ちてくるので調査隊が常駐してるらしい。

一通り話を聞く。前作に出てきた、レーサーのゲルド族がいる。イベントが進むと勝負しそうな感じだ。
ここにあるガチャマシンは、使用頻度の高いギアが排出されるっぽい。地上には、他に2つガチャがあるという

レールカーに乗ってイチカラ村へ。エノキダ懐かしいなあ。前作でなんもないとこに左遷させられてたよな
エノキダ工務店って言ってるくらいだし、今は社長かな。鳥望台を作ったのもこの会社らしいし、相当有名なようだ。

イチカラ村側のレールカー乗り場に、ハギというオッサンが居て無料のはずのレールカーの料金を取ろうとしてくる。
こっち側から乗る時に絶対声かけてきて、払わないと乗れないっぽいので仕方なく20ルピー払う。
おまけに、そこに置いてあった祠用の緑石も50ルピーで売るとか言い出す。こいつ……

エノキダと、前作で村の一員だった(みたいだけど覚えてない)パウダというゲルド族は結婚しているらしい。
娘のウィッダもいて、しきたりに従いウィッダがゲルドの街に引っ越すことで頭がいっぱいの様子。

街に旅立つ前にゲルド語を覚えるべく勉強しているウィッダに付き合って、ゲルド語のレッスンを受ける。
レッスンが終わると、エノキダの仕事を手伝うと言うのでレールカーに乗れるようにサポートしてあげる。

ハギのオッサンが邪魔なので、エノキダの等身大パネル(なんかいっぱい置いてある)を使いオッサンを取り囲む。
視界を塞げばいいらしい。無事レールカーに乗れたウィッダを追いかけ、作業場へ。

ウィッダが使う気球が完成し、みんなで乗り込んで夕日を見る。
前作で一緒に作ったイチカラ村が賑やかになってるのも見れたし、いいイベントだった。

そして、マイホームが買えるようになったので買っちゃう!1500ルピーだ。まあいいだろう……たかいけど

ユニット工法という、自分で好きにパーツを組み合わせて家を建てれる仕組みらしい。画期的~

ウィッダのイベント後、ハギのオッサンは20ルピー返してくれた。改心したらしい。あの石の50ルピーも返してくれ。世界救うんだからこっちは
他に、スクラビルドした素材をそのまま分解してくれるゴロン族がいた。これはありがたいぞ。
貴重な素材が壊れる前に分解すれば失わないってことか。


星のかけらがくっついてた杖を分解した。
振ると光の球が飛んでって、見た目はおもろいけど貴重品なので分解しよ

本日の最後は、イチカラ村の東にあるうずまき島へ向かう。どうやらここで、龍の泪のほんとの最後のイベントがあるらしい。


これまでの龍の泪の記憶で予想はしていたけど、やはり白龍はゼルダが秘石を呑み込み、龍と化した姿だった……
砕けたマスターソードを再生させるため、剣を抱き龍へと変化するゼルダ。それを4賢者が見守っている。
水とかで飲まなくていいのかな。そのまま飲めるやつなのかな秘石って

上空に白龍が現れたので、早速近づきたいところだが、どう行くのが良いのか?とりあえず近い空島から飛ぶことに。

白龍の上に降り立ち、頭に刺さっているマスターソードを引き抜く!失敗!!
がんばりゲージが必要なんか~~~い。めちゃくちゃ暴れるやんゼルダ龍……
どうやらゲージ最大値が足りんようで、振り落とされてしまった。

あと、龍の背に生えてる結晶のような部分を殴るとウロコが落ちていった。拾いに行く。
ゼルダかわいそう。剣刺さっとるし殴ってウロコ剥がされるし……
初代ハイラル王国の時代から、ずっと現代まで龍になってリンクを待ってたのか。ゼルダ……

明日こそ剣を引き抜くため、20個ある祝福の光を全部がんばりゲージに費やす。なんでこんな貯め込んでるの

