スターウォーズ 無法者たち (Star Wars Outlaws) プレイログ #5

5日目

メイン目的地の町「ジョンタズ・ホープ」に到着。
ミロガナよりはだいぶ小さい町だ。
町を探索したり周辺をうろうろしてたら結構時間が経ってしまった。

前回盗んできた部品でブラスターの改造をしてみる。
ドロイドに有効なイオン粒子を発射できるようになったぞ!

6日目

メインクエストの「破壊工作」を開始。
知らぬ間に目的地に近づいていたようで、なんか勝手に始まってしまった。

ハットの部下が現地に居るので、そいつから詳細を聞く。
パイクの密猟ステーションに潜入し、爆破するのが目的らしい。
「ロブマ」という動物を密猟しているようで、ハットはそのビジネスを邪魔したい模様。

ケイは高性能双眼鏡のようなものを持っており、それを使って敵をマーキングしておくと、常に画面上に位置が表示されるようになる。
拠点潜入前は是非ともやっておきたい。
ちなみに画像右がロブマ。めっちゃ臭いらしい。

現状ではパイクとの関係は「友好」であるため、堂々と縄張りに入れる。
しかし、中で問題行動を起こすと敵対してしまい、関係が悪くなる。
例えばパイクの見張りの目の前で物を盗んだりすると怒られる。(こうやって書くと当たり前すぎる)
盗みたければ離れた位置から、ニックスに盗んできてもらおう。
また、縄張りの中には立入禁止のエリアがあるのでそこで見つかるのもダメ。

まだ潜入中の行動について、セーフ/アウトのラインを見極めている段階なので、いろいろ試していると時間かかった。
グレネード投げ込むと、たとえ姿を見られていなくても一発でバレるみたい。なんでだよと思うけど……
縄張りに入ることは許されていてもよそ者だから、「あいつだ!」って判断されるのかな。
だとしても、死角から投げてるのにこちらの位置が即バレるのはどういうことなんだろう。
まあ、とにかく潜入を助けるアイテムとしては使えないということか。グレネードは完全に戦闘用だ。

潜入中、現地での指示役のハットの部下が、裏切りを提案してきた。
ハットの評判を上げたいので、拒否。最初に受けた依頼元の立場で完遂したい気もあったし。
断ると、相手がブラスターを構えたので返り討ちにする。
クリムゾンドーンの評判が下がってしまった。ドーン側の人間だったのか……こういう二者択一でどっちか下がる、というのが多いらしい。

任務目標のジェネレーターに到着。ここに爆薬を仕掛ける。
爆薬をセットした直後、警報が鳴り出す。何かセキュリティが作動し、閉じ込められた模様。
ニックスにスイッチを押してきてもらい、扉から脱出できた。
ジェネレーターは爆発四散!これでロブマの檻が開き、パイクのビジネスを妨害できただろう。
任務完了だ。ステーション内が混乱してるうちに、退散しよう。

依頼主に報告に行く帰り道、バンディットに襲われている人々を発見。
「市民が襲われている」のランダムイベントが発生した。

市民がやられる前にバンディットを撃退する。
市民たちも応戦してくれるのはいいが、もうちょっと遮蔽物に隠れてくれよ!立ち位置がジェダイすぎる
ガンガン敵の弾が当たっているので心配だったが、大丈夫だった。頑丈ですね